日本人差別法 『本邦外出身者に対する不当な差別的言動の解消に向けた取組の推進に関する法律』 の廃止を目指すブログ

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【洗脳工作の害】 大阪市民局 ダイバーシティ推進室 人権企画課 「日本人が朝鮮半島の人たちから ハングルを奪った」と発言

大阪市ヘイトスピーチ対処条例(言論弾圧条例)

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大阪市民局ダイバーシティ推進室 人権企画課の「日本人が朝鮮半島の人たちからハングルを奪った」発言を暴露される。

 
 

www.youtube.com

言論弾圧条例・大阪市ヘイトスピーチ対処条例に反対され、毎週火曜日と金曜日に大阪市役所前で抗議街宣を行う方々の動画ですが、上記動画の(17分49秒あたり)から、

この大阪市役所のダイバーシティ(市民局 ダイバーシティ推進室 人権企画課)というところ、人権課ですね、なんと日本人が朝鮮半島の人たちからハングルを奪ったという嘘を堂々と私たちの前で言ったんですよ。

と暴露されています。

 

もう既に『日本人がハングルを奪った』などという嘘、デタラメを否定する記事(史実)はネット上に溢れている状態だと思いますが、未だに信じ込んで平然と発言・・・しかも公務員がです。

これも"洗脳工作"の結果でしょうか。

 

因みに、大阪市民局 ダイバーシティ推進室 人権課 というのは、7月1日に施行された大阪市ヘイトスピーチ対処条例を推進し成立に関わったところです。こちらを参照→ 大阪市市民の方へ ヘイトスピーチ

 

「旧日本軍に強制連行され強制労働させられた、性奴隷にされた」などという嘘八百を垂れ流し、お前達は昔、悪い事をした日本人の子孫だから、お前達子孫が責任を取れと無茶苦茶な言い掛かりをつける【あの民族】の洗脳工作によりヘイトスピーチ対処条例成立に関わったとしか思えないダイバーシティ。(あくまでも個人的な推測です)

辛淑玉「あなた達が強姦して産ませた子供が在日韓国朝鮮人」 | 情報ごった煮ブログ Blog of Information hodgepodge

 

大阪市民局 ダイバーシティ推進室 人権企画課を糺す!:大日本帝国統治時代に使用されたハングル表記の参考書を韓国人がネット掲示板にアップ!(漢字とハングルの併記)

 
 
 

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(出典先)韓国のネット掲示板で日本統治時代の参考書に衝撃を受ける韓国人 - YouTube

 

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(出典先)【韓国】 「日帝のハングル禁止」が嘘だった証拠が出てきて大混乱 - YouTube

上の画像は、韓国のネット掲示板に「日帝時代(大日本帝国時代)の教科書(参考書)をアップする」というスレッドが立ち、その教科書(参考書)の中にハングルがあることに驚いている、という韓国人がアップした教科書(参考書)の模様です。

日本人がハングルを奪った(禁止した)という割には、大日本帝国時代(明治5年~昭和21年頃)日本として朝鮮半島統治時代(植民地支配ではない)のハングル文字が掲載された参考書の存在は【あの民俗】がデタラメな事を主張しているのを物語っていると思います。

 

この頃は、朝鮮併合(日韓併合<合邦>)により当時の朝鮮半島は日本の一部であり、朝鮮人は日本人としてそれはそれは日本から手厚く保護を受け、それまで酷い人権侵害が行われていた朝鮮半島、救ったのは日本でございました。

その日本がハングルを奪う(禁止)どころか、逆にハングルを教え広めていたというのが歴史の史実でございます。

(参考:必見

  1. 日本から見た韓国併合1
  2. 実際はこうだった!併合前後の朝鮮殖産振興

  3. 日本は韓国を侵略したのか?韓国併合(日韓併合)の経緯や原因・理由、真実をわかりやすく解説
  4. 1.日韓併合以前(『日本』平成15年4月号)
  5. 李氏朝鮮=北朝鮮 日本は地獄の支配から朝鮮人を解放した
  6. 日韓併合時代の真実――日本と朝鮮が手を取り合って生きた時代
  7. ハングルを捨てた韓国、復活させた日本 - かつて日本は美しかった

 

 ハングルの起源とハングルを捨てた朝鮮人・復活させ広めた日本人

 
 

韓国の嘘をマトモな韓国人が発表。 - 備忘録 timeup

上記記事より一部転載

「ハングル」の起源は、1446年に李氏朝鮮第4代国王の世宗が大衆向けに作り広めた文字です。

しかし、中国を重んじる、知識階層に「ハングル」は、女文字とか、子供文字と呼ばれて非常に軽んじられ、16世紀あたりから使われなくなりました。

19世紀、日本政府は、朝鮮に対し、ヨーロッパ・アメリカ勢力と対抗するため開国を促しました。

民族意識の高揚のために日本政府は、朝鮮に働きかけ『独立新聞』などハングルと英文による新聞やハングルの官報を発行させました

「ハングル」の重要性が再び見直されるきっかけを作ったのは日本です。

20世紀初頭日韓は併合。

その際、「ハングル」も公用語として認めました。
日本によって朝鮮に数多くの学校が建設され多くの朝鮮人が学びましたが、日本政府によって、「ハングル」は国語として教育され半島中に広まったのが事実です。

日本政府によって、「ハングル」は朝鮮に広まったのです。

しかし、愚かしいことに韓国人は、日本人が「ハングル」を奪ったと、事実と逆を信じ込まされています。

 

<<ハングルの起源>>

<<ハングルを捨てた朝鮮人:復活させ広めた日本人>>

上記記事より一部引用

・ハングルとは純粋な表音文字李氏朝鮮時代に作られた。もともと「訓民正音(民に訓える正しい音)」と呼ばれていた。つまり漢字を読み書きできない者(一般民衆)のために、朝鮮語の音を正確に書き記しことのできる文字として作られたもの。

・しかし、漢字を重んじる高級官僚や知識人たちは、これを真字(=漢字)ではなく諺文(オンムン、俗字の意味)として排斥。そういう背景で、民衆がハングルを教えられる機会も得られず、以後、四百数十年もの間、一般民衆にはほとんど使われることなく過ぎた。「漢字ハングル交じり文」が本格的に用いられたのは、日本の手で学校制度が敷かれてから、一般の人びとまで広く普及した。

 ※「漢字廃止で韓国に何が起きたか、呉善花(2008年10月3日発行)PHP」より

呉善花 - Wikipedia

呉 善花(オ・ソンファ、1956年 -)は、韓国生まれの評論家、日本研究者。済州島出身。大東文化大学(英語学専攻)卒業後、東京外国語大学地域研究研究科修士課程(北米地域研究)修了。拓殖大学国際学部教授。元韓国籍で日本に帰化

 

 

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