日本人差別法 『本邦外出身者に対する不当な差別的言動の解消に向けた取組の推進に関する法律』 の廃止を目指すブログ

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【日本人を差別する在日特権】 在日外国人高齢者福祉給付金について桜井誠氏と関西の活動家等が追及!(2011年:神戸市役所にて)

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 (序文)

今回、2011年ですから約5年前の在特会、他関西で活動する、いわゆる保守系の市民活動家による日本人差別の在日特権・在日外国人高齢者福祉給付金に対する追及、抗議の模様を映した動画より文字起こしさせて頂きました。(神戸市役所へ赴き追及、抗議の模様)

在日外国人高齢者福祉給付金とは、1円の掛け金も支払っていない無年金の在日外国人高齢者(ほとんどが在日韓国人朝鮮人)が不当に受給している年金代わりの給付金とされるものです。日本人はびた一文もらえません。

 

2011年のですから今更といった感じもしますが、昨夜、ふと神奈川県川崎市で行われた日本浄化デモ(本年1月31日行われたデモ)の模様が映し出された動画を見ていたところ・・・

参加者の一人の方がデモ出発前の公園でのスピーチで今回のテーマである在日外国人高齢者福祉給付金制度に関して市長に圧力をかけ、日本で初めて成立をさせた川崎市議会議員の氏名を暴露したことから今回、この記事を作成するに至った、これは理由の一つですが、

いわゆるヘイトスピーチ解消法(日本人差別法)成立以前、参議院法務委員会などで「私の心は殺された」でおなじみの、いわゆるヘイトスピーチの被害者とされる某在日3世の方などを参考人として招き陳述をさせたようですが、その時に少しだけ在日特権に触れたのはいいですが、このような在日特権などこの日本には存在しないかの如くの発言をされたり、公明党の国重某なる国会議員なども在日特権など存在しないかの如くの発言を行い、必死にその存在をひた隠していたようですが、

このような様々な事を最近になって知ることになり、現実に存在する在日特権の存在を風化させてはならないと、存在するのに無きものにされるのは、一日本人として我慢ならないという思いから、その特権の全容を記事にし、証拠として残さなければとも思った次第です。

在日特権の存在を記した記事は沢山あると思いますが、行政機関でのやり取りを事細かく書き起こしたリアリティのある記事は今のところ見かけないというのもあります・・)

 

 

 

 

国から年金代わりの在日外国人高齢者福祉給付金など受給する資格の全くない人たちと神戸市担当職員の呆れた実態 ①

 

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神戸市は年間1億2千万円を在日朝鮮人に支給している ② - YouTube

 

(桜井氏)
「こちら福祉給付金と、私言わせてもらっているんですけども、在日韓国人朝鮮人を主にして(?)年金代わりに交付して支給してますよね?」

 

(担当職員A)

(※何か話しているようですが、ハッキリと聞き取れず。)

 

(桜井氏)

「勿論ね、今突然ですから、答えられる限りでですね・・国民としてね、まぁ税金を払っている国民として、その税金の使われ方について、ちょっとお話をお伺いしたいということで・・。お幾ら出してます? 今年は?」

 

(担当職員A)

「お一人、だいたい3万3千・・・。」

 

(桜井氏)

「3万3千くらいですよね。50%が兵庫県おおまかに県として半々に! 3万3千円を支給しているってことですよね。25年間、国民年金払い込んで満額支給お幾らですか?」

 

(担当職員A)

「4万・・いくらです。」

 

(桜井氏)

「40年満額でお幾らですか?」

 

(担当職員A)

「6万6千円くらいです。」

 

(桜井氏)

「6万6千円ですか!これね、まぁ納得がいかないと言うかですね、まぁ今までも批判の声があったと思うんですけども、この支給されている3万3千円を・・まぁ名前は多分、違うはずですけど、福祉給付金と呼ばせてください。福祉給付金として神戸市が支給している3万3千円これ年金保険料払っていない在日韓国人朝鮮人が主な対象ですよね?

 

(担当職員A)

「対象の方は、大正15年(1926年)4月1日以前の御生まれの方になりますので、それが外国の方ということになります。」

 

(桜井氏)

「ほとんどこれ、在日韓国人朝鮮人ですよね?」

 

(担当職員A)

「あ・・ちょっとそこまでは・・わからないですけども・・。」

 

(桜井氏)

「統計では、もうほぼ全てが在日韓国人朝鮮人だけになってます。これ支給総額はお幾らでしょうか?」

 

(担当職員A)

「22年度の決算で・・だいたい1億2千万くらいだったと・・。(この金額の莫大さに、まわりからどよめきが起こる)県の方で半分あります。」

 

(桜井氏)

「県の税金が1億2千万円?ここから割り出して、だいたい人数は?」

 

(担当職員A)

「だいたい300人くらい・・。」

 

(桜井氏)

「つまり、300名に1億2千万使っているわけですよね!この300名はほとんど在日韓国人朝鮮人ですよね?」

 

(担当職員A)

「はい・・・。」

 

(桜井氏)

「その対象云々はともかくとして、要するに、この支給しているその外国人が年金制度に入れなかったからという事で是認されてますよね? (そうですね、はい・・。)

入れなくて何が悪いんですか? これ国民年金ですよね?国民の年金ですよね? まぁ、この名刺でおわかりの通りなんですけども、私、これ専門に扱っているので、多分・・貴方ではとても話できない・・貴方の知識程度では。別に私、一方的に糾弾しに来ているわけじゃない、話を聞きたくて来てるんで・・。

年金制度に入れなかったことを理由として、給付してますよね?(はい、そうです・・・。)何が悪いんですか?って聞いているんですよ。年金制度に入れなかった・・。年金制度が出来たのはいつかご存知ですか?」

 

(担当職員A)

昭和36年ですね。」

 

(桜井氏)

昭和36年に制定されましたね!(※1959年(昭和34年)11月1日、1961年(昭和36年)4月から国民年金法の適用(保険料の徴収)が開始され、国民皆年金制度が確立された。)

その時、国民年金・・漢字はわかりますよね、貴方たち!国民のための年金制度であって、しかもこの時、一番最初にですね・・まぁ、まずこの制度がなぜ出来たか!序文があるんですよ。

この序文見ますとね、国民の老後の生活、豊かになるようにと書かれてあるんですよ。より豊かになるように・・。まぁ、今はちょっとね意味合いが変わって、国民年金ね、老後の生活・・にされている方がほとんどなんですけども、本来の国民年金の目的は老後の中で少しでも豊かな生活を送れるようにってことで始まったのがこの国民年金制度です。

そしてこれ対象者は全て国民です。日本国民ですよね。そこに外国人が入れなくて何が問題ですか?本来なら課が違うと言われればその通りですけど、但し、それを理由として3万3千円、年額22年度で1億2千万円を貴方たち勝手に使っているわけですから、そこをお尋ねしたいんです。何が問題ですか?国民年金に外国人が入れないことは何が問題でしょうか?」

 

(担当職員A)

「昭和57年から、難民・・国民年金・・」

 

(桜井氏)

「あの、すいません、それ難民条約ですね!難民条約の基準されましたよね。この時の難民ていうのはですね、在日韓国人朝鮮人は当てはまりませんよ。そうですよね? いつから在日韓国人朝鮮人は難民になったんですか?難民認定受けたんですか?法務省で? どうですか?答えてください。」

 

(担当職員A)

「ちょっと私、存じ上げないです。」

 

(桜井氏)

難民認定など受けていませんよ。これ私が手に入れました神戸市の課長昇任時の研修の資料です。いずれ貴方も受けるでしょうけどね。(担当職員Bに対し)ここちょっと読んで頂けます?」

 

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(資料の内容)
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1.在日韓国・朝鮮人とは?

1910年の韓国併合以降、日本の労働力不足を補うため、朝鮮から日本へ渡って来た人が、戦後、なんらかの理由で帰国をとどまり、日本で生活し続けた人(一世)とその子孫(二世、三世)。
----------

「これ貴方たちが言っている来歴でしょう? なんらかの理由で帰国をとどまり・・・。要するに自分たちの意思で勝手にとどまっただけの話・・。そうでしょう?自分勝手に居残って、いつでも帰れたはずなのに!居残って、そして年金保険料1円お納めてない、昭和36年以降。まぁ実際には外国人は入れませんでしたけどね。入れませんでしたね!

でも、もしね将来的に年金制度、ここ出来た時点で年金もらえないとわかったら普通、貯蓄するんじゃないですか? 違いますか?」

 

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 (出典先)韓国における年金制度と女性 -後発国の文脈から-

 

「それからね、1986年、韓国で年金制度できましたよね?その年金制度に対して在日韓国人、救済措置求めました?自分たちは日本でね、住んでるけども、昭和36年制定された国民年金法に基づけば自分たち入れないと!

で、あの時ですね、1986年が韓国で始まって、難民条約・・82年であってますよね?82年から適用でしたっけね?解放したのは? 82年から納めれば、25年納めれば国民年金もらえます。でも、もう既に86年の韓国で年金制度が始まった時点で、納めても、もう60歳までに25年間、納められないという事をわかっていたわけですよね?わかっていた人間が少なくとも貴方たちが払っている連中でしょう?

韓国に対して、自分の祖国に対して年金に対する救済措置を求めてないですよね?彼らは?違いますか? いかがですか? やるべき義務、何一つしてませんよね。将来に備えて貯蓄もしていない。

いや、それは日本人だって同じじゃないか、って言われるけれども、何度も言うけど最初の時点で、もう既に昭和36年国民年金ていう制度は出来た時点で、自分たちはそこに入れないと、だったら普通だったら貯蓄しなきゃいけないはずなんですよ。その後やっていない。

そして、これ86年の韓国の年金制度が始まって、その時に自分たちも入れてくれと!或いは自分たちを救済して欲しいと求めてない。やるべきことは何一つとしてしていない連中に、貴方たちは3万3千円毎月、毎月払って総額が1年間で1億2千万になっているということを私は問題にしているんですよ。いかがですか?」

 

(この件については以下のサイトでも触れられています。)

www.zaitokukai.info

 

(担当職員A)

(※何かを答えている様子ですが、聞き取れない)

 

(桜井氏)

「保護云々という問題を言っているわけではなくてですね、日本ではですね、入管法というものがございましてですね、その入管法の中にですね、この日本で生活できない外国人はですね、入れちゃいけないことになっているんですよ。そうでしょ?法律で定まっているんですよ。」

 

(参考)

出入国管理及び難民認定法

※『三 貧困者、放浪者等で生活上国又は地方公共団体の負担となるおそれのある者』(第五条:上陸の拒否)

※昨年、法務省:入国管理局に問い合わせたところ、初入国時に限り自立して生活できない外国人は入国できないという回答が返ってきました。適法に入国し、その後、自立して生活できない外国人にはこの規定は該当しないとのこと。とはいえ、入国管理局が都合よく解釈をしているだけなのかもしれませんが・・・

 

「貴方たちのやっているこの福祉給付金、もらえなきゃ生活できません。生活保護もらえんきゃ生きていけません、ていう外国人に関しては日本から叩き出さなきゃいけないんですよ!法によって定められているんですよ。

その中で、なんでこんな3万3千円、しかもね、今、一番最初にね国民年金の額聞きました。本来の国民年金の目的は、老後の生活をより豊かにするためのものであって、生活資金ではないんですけども、ただ、今はもうほとんどの方が年金ていうのは将来的な自分の蓄え、生活資金として使っているのは事実ですから。

そうしますとね、25年間やっとこさ、毎月、毎月、納めて、1万何千納めて、もらえるのが4万ですよね? 40年やってやっと6万6千円、在日韓国人朝鮮人、なんも1円も払わないで3万3千円て、これはないだろうという。だって25年納めた人で4万しかもらえないでしょ今!まぁ端数はあるでしょうけど。で、在日韓国、朝鮮人のバ〇アどもは3万3千円、こんなんあるかと!

もう一つ、お尋ねしたいんですけど、神戸市で把握されている限り、自殺者の数、お幾らですかね?」

 

(担当職員B)

「いや、ちょっと持ち合わせがないんですけどね。」

 

(桜井氏)

「いや、おおまかな数で・・。(いや、ちょっと持ち合わせない・・)

 

国から年金代わりの在日外国人高齢者福祉給付金など受給する資格の全くない人たちと神戸市担当職員の呆れた実態 ②

 

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神戸市は年間1億2千万円を在日朝鮮人に支給している ③ - YouTube

 

(桜井氏)

「国全体ですけども、国全体でだいたい3万人くらいが首つってて、そのうち1万人くらいが経済的理由で首つってます。兵庫だけじゃないんですけども、大阪圏、大阪、兵庫、それから京都、まぁ関西圏、ここに集中しているんですよ。その1万人の経済的理由ていうのは、要するに年金もらえません、生活保護もらえませんていう日本国民ですね。1万人、首つっているんですよ。

今、この瞬間にも首つっている。その時、貴方たち何やっているかっていったら外国人にこれだけの金やっている。

その保険福祉局高齢福祉課っていうのは、誰のための課ですか?
教えてください。」

 

(担当職員A)

「市民のため・・(?)」

 

(桜井氏)
「日本国民のためでしょう? 外国人ではないですよね? 明日ね、この近くですか?この前でデモをやると、年金問題について。

ご存知の通り、支給が今度、70歳に引き上げられる。まぁほとんどの国民はもらえないということなんですよ。一生懸命、満額納めても。

1億2千万円の原資があれば、少なくとも何人かの自殺しなくていい日本国民を助けることはできませんか? どうでしょう? 1億2千万ですよ。千円、2千円の額じゃなく、1億2千万円、貴方たちが救うべきは外国人ですか?日本国民ですか? ちょっと答えていただけます?どちらを救うべきですか?黙ってちゃいけない、これは!即答しなきゃいけない!どちらですか?日本国民を救うんですか? 外国人を救うんですか?」

 

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(担当職員B)
「わたくしどもは、神戸市民の為の市役所です。」

 


(桜井氏)
「違います!!日本国民のための市役所です。」

(中略)

「市民とは、市民権を持った人たちですよね?全ての権利がね、市民が市民として認められたもの。在日韓国人朝鮮人、違いますよ!市民とは言えませんよね。」

 

(担当職員B)

「わたくしどもは、広く市民の市役所だと思っています。」

 

(桜井氏)
「けど、その市民の中に在日韓国人朝鮮人入らないじゃないですか。権利が国によって制限されていますから。国は少なくとも市民と認めていませんよ。貴方、国より偉いんですか? 〇〇さんは(担当職員B)国家より偉いんですね?」

 

(参考)

あらゆる形態の人種差別の撤廃に関する国際条約

第1条2項 この条約は、締約国が市民と市民でない者との間に設ける区別、排除、制限又は優先については、適用しない。

上記の条文にある『市民と市民でない者』とは、『国民と国民でない者』と言う意味であり、要するに日本国民と外国人という意味になります。これは外務省に確認済みです。ですから桜井氏の主張が正しく国は外国籍の者を市民として認めてはいません。

(関連記事)

【左翼】人種差別撤廃条約の勘違い【嘘】 – 日本人なら知っておきたい事

 

(担当職員B)
「ご主張は受け止めます。」

 

(桜井氏)
「貴方たちにね、答えられないってことが問題なんですよ。私はただ単に聞いているだけなんですよ。貴方たちは日本国民を助ける為にいるんですか? 外国人を助ける為にいるんですか?って言ったら答えられないって最低にも程があるんですよ。

貴方たち公務員でしょう? 違いますか?地方公務員法によって定められた公務員は、国民の為に、全体の奉仕者って書かれてある。全体というのは国民の事を指しますよ。外国人なんか含まれていませんよ。

どこに書いてあるんですか?地方公務員法、私もう一回調べなおしますから。貴方の仰る「市民の為」というのはどこに書いてあるんですか?地方公務員法の何条ですか?教えてください。

全体の奉仕者、国民全体の奉仕者とは書かれているけれども、市民なんて言葉、私聞いたこともないですよ。教えてください。発言、撤回されます?

今、私が地方公務員法って言って、貴方たちが守らなきゃいけないもなにも、貴方たちが公務員でいられるための法律なわけです。その法律に基づいて国民全体の奉仕者と貴方たちは書かれている。ハッキリ書かれている。貴方が仰るところの市民ていう言葉がどこに出てくるんですかと?在日韓国人朝鮮人は国民じゃありませんよね?

(担当職員Bは、この質問にさえあやふやな返事しか出来ない)

先ほど言った通り、国民全体っていうのは日本国籍を保有したものですね?」

 

(参考)

地方公務員法

『第三十条 すべて職員は、全体の奉仕者として公共の利益のために勤務し、且つ、職務の遂行に当つては、全力を挙げてこれに専念しなければならない。

全体の奉仕者(ぜんたいのほうししゃ)とは - コトバンク

公務員はすべて国民全体の奉仕者であって一部の奉仕者ではない日本国憲法15条2項)という趣旨を、簡潔に表した語として用いられる。それは、単に、公務員は主権者たる国民の使用人として国民に奉仕する者(公僕)であるというだけでなく、公務員は国民全体の利益のために奉仕すべきであって、国民のなかの一部の者(一党派や一部の社会勢力など)の利益のために奉仕してはならないということを意味する。そして、公務員が「全体の奉仕者」であることは、公務員の各種の義務の根拠とされる(国家公務員法96条1項・82条1項3号、地方公務員法29条1項3号・30条)。

 

(担当職員B)
「すいません、ちょっとそこの解釈は・・・。」

 

(桜井氏)
「いや、解釈もなにもそれ以外解釈のしようがないわけですから。貴方いま認めましたね、在日韓国人朝鮮人は国民じゃございませんてね。

そしてその国民全体の奉仕者として地方公務員がある。それは地方公務員法に定められている。貴方は先ほどね、我々は市民の為に、市民の為にと仰るから、じゃあ、地方公務員法の第何条に、地方公務員は市民の為に働かなきゃいけないと義務付けられていますか?って聞いているんですよ。教えてください。

公務員は法に基づかない行動は一切できませんからね。指一本といえど動かせませんからね。教えてください。どこに書いてあるんですか?貴方ハッキリ言いましたからね、市民の為、市民の為とずっと言い続けたでしょ?」

 

(担当職員B)
「市役所は勿論、市民の方によって成り立っていますので、その方々のために仕事さしていただき・・・」

 

(桜井氏)
「だからそれは市民じゃなくて国民でしょ?って言っているんですよ。」

 

(担当職員B)
(※なにか一生懸命しゃべってるが聞き取れず)

 

(桜井氏)
「これ以上、これ言ってても仕方ないんでね、福祉給付金のほうに戻りますけども、とにかくこの福祉給付金、なんぼなんでもこの3万3千円、これまずね一つ高すぎるということ。

なによりもね、年金保険料納めなかったのは彼らの自由なんですよ。少なくともね、82年に難民条約が批准されて、そして国民年金が外国人に解放されましたよね? この時、韓国人入れましたよね?今、対象となっているのは、入れなかった人間を入れてるんですけど、しかしながら入れた人間もみんな同じこと言ってたんですよ、82年。何て言ってたか!韓国人の書いた本に出てますよ。『俺たちは韓国に帰るんだからね、日本の年金制度に入るかと。

北朝鮮の人間はなんて言ってたかっていったらね、年金制度にね、朝鮮人が無理矢理、加入させられるのは、これ同化政策だと、差別だと言って騒いでたんですよ。

お尋ねします。国民年金・・え~と、高齢者福祉給付金かな?ここは正式になんと仰る?」

 

(参考)

在日朝鮮人と年金 - メディア・マスコミ 解決済 | 教えて!goo

★自分の意思で年金を払わなかった朝鮮人
在日韓国人二世、竹田青嗣氏の述懐
※1995年8月23日の毎日新聞より抜粋

http://www.asahi-net.or.jp/~fv2t-tjmt/daigojuunidai

また「我々はいずれ祖国に帰るのであるから、福祉とかそういうものはいらない。日本は祖国の統一の邪魔をしない、日本に望むことはそれだけだ。

厚生年金なんて強制的に取られるけど、私等は祖国に帰国するので 年金は貰えない。年金を納めるなんて我々には無駄だ。

日本人と違った取り扱い方をされるから、我々は民族の自覚を持つのだ。日本人と同じ処遇を求めるのは同化を求めることであり、民族を否定するものだ。

というような物言いは、20年前まではごく当たり前のことであった。朝鮮人は朝鮮に帰る」というのは彼ら自身の主張で、「暴言」でも 「差別発言」でもない話であったのだ。これを思い出すにつけ、今の在日の活動には隔世の感がある。 彼らは、自分らの先輩たちが20年前まで担ってきた民族運動の歴史を総括せず、 それどころか忘れてしまったのではないか、と思ってしまう

 

(担当職員A)
「在日外国人福祉給付金」

 

(桜井氏)
「外国人福祉給付金、3万3千円、毎月払ってますよね? 約300人、年額1億2千万円。なぜ払うんですか?国民の税金からなぜ払うんですか? 1億2千万も。これとんでもない額ですよ。」

 

(担当職員A)
「日本人のための(?)老齢福祉年金・・・」

 

(桜井氏)
「あのね、それね日本国民のためのね、貴方それくらいわかっててここに出してますよね(?)それ全部調べてるからね。

今、問題にしているのは外国人のことを言っているんですよ。日本国民がね、老齢福祉年金で救済されているじゃないかと仰る。でもそれ国民だから当たり前なんですよ。国は国民を救済しなくてどうしますか?私が問題にしているのは外国人の事を言っているんですよ。

在日韓国人朝鮮人、しかも日本に強制連行されてきたとかね、とんでもない大嘘をまき散らしている。もっとも貴方たちはね、この手に入れた資料だと在日韓国人の皆さんは強制連行されてどうのこうのってね、書き連ねている。

これについてはね、また別の部署できちんと話をしますけども、要するにね、日本を罵り続けている反日韓国人、朝鮮人にね、なんでこんな額、1億2千万もかける必要があるんですか、と聞いている。その理由が知りたいんですよ。絶対にこれ間違っている!なぜです?」

 

(参考)

朝鮮人強制連行という在日コリアン側の主張は虚構、デタラメであるという事が既に明らかにされています。

(動画の7分11秒から注目!自民党の高市氏が朝鮮人強制連行の虚構を公にされています。)

※下記の記事では高市氏の発言を文字起こしをしてあります。

yaplog.jp

(関連記事)

「在日朝鮮人の渡来および引揚げに関する経緯、とくに戦時中の徴用労務者について」という外務省資料(早苗コラム:2010年04月02日)

 

(担当職員B)
「先ほど、平成10年から制度始まったという、その時の最初の経緯の詳細はちょっとわからないんですけど・・」

 

(桜井氏)
「それ、非常に問題ですよ!先ほど言ったように千円、2千円の額じゃなくて、1億2千万円も使ってて、なんで始まったのかわかりませんて、担当者の貴方がそんなこと言っちゃいけないでしょ?」

 

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(N氏)
「桜井さん、結局、これですよ!このポスターですよ!不当要求行為ですよ!」

 

(桜井氏)
「これ本当に不当要求行為ですよ!もらう資格がない人間が金よこせ!ってやっているわけでしょう?貴方たち300人に年間1億2千万払っているわけでしょう?これなぜ断固拒否しないんです? 何が問題なんです?ここ「拒否します」って書いてあるじゃないですか!今日はね、兵庫県警の人間も沢山いるからね、訴えればいいでしょ!

兵庫県警に「朝鮮人たちが金よこせ!って言って強要してくる」って。これ貴方たちのポケットマネーじゃないからね。国民の税金なんですよ、これ、だから問題にしているんですよ。

貴方たちがボランティアでね、朝鮮人に毎月、どうぞ、どうぞこれもらってください、というならまだわかるけれどもね、なんで国民の税金使うんですか?1億2千万も!なぜです?

答えられないってこと自体が大問題ですから答えてください。簡単な経緯、今説明したとおりですね。韓国人に少なくとももらう権利なんかない。在日韓国人朝鮮人に。やるべきこと何もやってない。払うべきものも払っていない。

日本の年金制度に入れませんでしたって当たり前でしょ!国民年金て書いてあるんだから。漢字が読めないのは朝鮮人のせいであって、我々のせいじゃない。国民のための年金制度に外国人が入れない!当たり前じゃないですか、そんなこと。

もう一つお尋ねします。韓国の年金制度に日本人は入れますか?」

 

(担当職員A)
「入っていると思います・・。」

 

(桜井氏)
入れません!! 1986年にですね、韓国でも年金制度が始まりまして、外国人は全部除外されているんですよ。貴方たちが支払っているところの在日韓国人、彼らの祖国では外国人を年金制度から除外して・・それは当然なんですよ。

一方で、日本で同じように国民年金に外国人入れなかったのが差別だって騒いでる。要するにこの人等はキ〇〇イなんですよ。

(中略)

なんでそれに貴方たちが税金をあげなきゃいけないんですか?とにかく額が大きすぎるんです。説明いただけます?なぜ1億2千万円も彼らに、在日韓国人朝鮮人に払わなきゃいけないんですか?納得出来る説明してほしいんですよ。」

 

(担当職員A)
「それは・・大正15年以前の・・・(云々かんぬん・・)」

 

(桜井氏)
「何度も言うけど、日本を罵り続ける、まぁそのね、思想的な事を仮に置いておくにしてもね、

 

国から年金代わりの在日外国人高齢者福祉給付金など受給する資格の全くない人たちと神戸市担当職員の呆れた実態 ③

 

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神戸市は年間1億2千万円を在日朝鮮人に支給している ④ - YouTube

 

(桜井氏)
「そもそもね、国民年金制度に入れないのは当然の外国人・・。差別でも何でもない。しかも86年からは韓国でも年金制度が始まり、その年金制度に加入さしてください、或いは救済してくださいと求めた在日韓国人、1人もいないんです。私も調べましたけども。

そしてその韓国では、年金法が出来てからは外国人を全て除外してる。あくまでも国民年金としてやっているわけですね。そして今、貴方たちはね、その在日韓国人朝鮮人にね3万3千円、年間1億2千万も払っている。これ全部税金ですよ。なぜですか?って聞いているんですよ。

なぜこんな巨額のお金を在日韓国人朝鮮人には渡して、その一方ではね、今この瞬間にも日本国民は首つってる!

私ね、とても耐えられないんですよ。同じ日本人がね、貴方は日本国民のことバカにしているかもしれないけどもね、同じ日本人が、日本人の血が流れているものがね、助かるはずの人たちがね、そのお金全部、朝鮮人たちに流されて、今この瞬間も首つってる。私にはこれだけは絶対に我慢できない。

日本人だったら怒って当たり前なんですよ。違いますか?

〇〇さん(担当職員B)どうですか?私の言っていること間違ってますか?だから貴方に最初に聞いたんだ!貴方たちはいったい誰の為にいるんですかと日本国民のためでしょと、外国人のためじゃないでしょと。そしたら貴方は市民、市民という。じゃあ、なんですか?

同じ日本国民の市民がですよ、今この瞬間にも首つってたら貴方平気なんですか?その原因の一端が貴方たちにあるとしたら平気ですか?1億2千万のこの巨額のお金をね、ほんのちょっとでいい、今経済的に困っている日本国民に配ってあげるだけでも全然変わる。

先ほど言ったように、日本で生活基盤のない外国人ていうのは入管法によって入国させることは出来ないんですよ。要するに出て行けって話なんですよ。だから貴方たちがこの1億2千万の支給止めたって、なんの問題も無いんですよ。止めて頂けます? 止めて頂けますね? これ裁量権は市長ですか?」

 

(担当職員A)
「予算は議会で、提案は市長が・・」

 

(桜井氏)
「予算はついているのは知ってますけども、予算執行の権利は市長ですよね?更に市長の下に貴方たちが実務補助としているわけですよね?貴方たちに止めることはできますよね?やろうと思えばできますよね?1億2千万もの国民の税金がね、反日韓国人、朝鮮人、こんなものに垂れ流されて、一方で日本国民が首つってる。助かるはずの人が首つってる。

貴方の仰る市民ですよ。圧倒的多数を占める日本国民の市民ですよ。その人たちが首つって平気ですか? どうですか? なぜ答えないんです?貴方たち日本人じゃないんですか?

なにも私、無理なことを言っていない。無茶なことを言っていない。金よこせ!特権よこせ!こんな不当要求してない。お金使うな!って言ってるんですよ、私。国民の税金を在日韓国人朝鮮人に使いなさんな!って言ってるんですよ。ただそれだけなんだ。止めますよね?止めてくれますよね?どうですか?

(中略)

まぁ、長々とやるつもりはないんですよ。ここで辞めてくれますね、と言って、はい!と多分、貴方たちが言うとも思えないんでね。でもこういう批判の声、今までありませんでした?全く・・。」

 

(担当職員A)
「聞いたことはありますね。」

 

(桜井氏)
「それはどういう形で聞かれたんですか?」

 

(担当職員A)
「まぁ、お電話ですね。」

 

(桜井氏)
パブリックコメントは?やってないですか?この件に関して。」

 

(担当職員A)
「はい、やってないです。」

 

(桜井氏)
「是非、やってください、まず!市民の意見聞いてください。昨日、私、奈良県生駒市に行きましたけど、大変素晴らしい市でした。市民の意見を聞くためにね、条例まで作ろうっていうね。大変素晴らしい市ですよ。

神戸市はなんですか?生駒市以下ですか?市民の声、まず聞いてください。私が条例作りましょうか?」

 

(担当職員B)
パブリックコメントはやったと思います。ただその制度はパブリックコメントの導入以前やったかもしれないです。ちょっとそこは・・あの・・。」

 

(桜井氏)
「いや、だから今からでも遅くないでしょう。」

 

(抗議側の男性)
これ続けますか?やめますか?って聞いてください。

 

(桜井氏)
「国民に聞いてください。」

 

(担当職員B)
「条例を制定するときとかですね、そういう時にパブリックコメントを・・」

 

(桜井氏)
「いや、問題なのはね、この制度自体が問題でしょ!1億2千万もの巨額のお金・・はした金ですか?神戸市では?神戸市、借金いくらですか?教えてください。」

 

(担当職員B)
「いや、今ちょっと即答できないです。すみません。」

 

(桜井氏)
「これちょっと答えて頂かないと困るんで、おおまかで結構です。細かい数字だけじゃなくて。」

 

(担当職員B)
「すいません、ちょっとまた・・後ほど、昼からお話・・・。」

(中略)

(桜井氏)
「1億2千万、ドブに捨てるほど、ここ余裕があるんですか?神戸市ってのは?地震があってね、被災孤児も沢山いて、いま幾つくらいですか・・・?高校、大学進学しようという年齢になってきて、お父さん、お母さん亡くしてしまった国民も沢山いる。貴方たちのところで起きたんでしょ?これ!阪神大震災は?1億2千万あったらね、助けること出来るでしょ、これ?違いますか?

私が問いかけているのはね、このお金をなぜ国民の為に使わないで外国人に・・。貴方たちがばら撒いているのかが理解できないんですよ。それを説明してほしいんですよ、私に。納得できるように説明してほしい。制度が平成10年に出来たとか、そんな事は関係ないんですよ。出来たらじゃあ、未来永劫やるんですか?」

 

(担当職員A)
「対象の方が高齢の方なんで。」

 

(桜井氏)
「高齢の方って300人もいるじゃないですか! 今、85、86歳ですか?それでね、在日韓国人朝鮮人、みんなくたばってくれりゃいいけど、まだ300人も残ってる。しかも最近、話題になってる、実際に死んでも届け出ださないでね、不正に受給している人間もいる。これ調べているんでしょうね?きちんと一軒、一軒、回ってますか?」

 

(担当職員A)
「文書を出して、確認を出来ない所は行ってますね。」

 

(桜井氏)
「文書出すって、別の人間が書いたら・・いいわけでしょう?まぁ、多分ね、おそらく何千億かの借金があるはずなんですよ。まぁその額は今、調べてもらっていますけれども、1億2千万・・ドブに捨てなさんなよ!国民のために何で使えない?それだけなんですよ、問いかけているのは。

態度云々以前にね、知らないことが多すぎるんですよ、貴方たち。役所に勤めてて、少なくともこの市についての数字は即答できなきゃいけないんですよ。細かく何円まで聞こうってわけではなくて、大枠でどれくらいですかと?だいたい1千億なら、1千億借金がありますよと言ってくれりゃいいのに、わかりません・・・。

一応、貴方たちだって税金もらってね、今の職にいるわけでしょう?わかりませんで済まないんですよ、これ。わかりませんで通用するわけがないんですよ、一般社会で。」

 

(担当職員B)
「ちょっと、即答が出来ない、ちょっと調べてからすぐ・・・」

 

(桜井氏)
「1兆超えてるって言ってるんですよ。1兆1千億円借金があってね、なんですか、この1億2千万てのは?1兆円てね、貴方たちが何十万年働いても返せるような額じゃない。とんでもない額ですよ、借金。その中でなんでこの1億2千万円ドブに捨てるんです?

もう一つ聞きますけど、このね福祉給付金もらっている在日韓国人朝鮮人の300人のほとんどがそうでしょうけども、お礼に来ました?感謝の言葉はありました?

 

(担当職員A)
「私がするようになってからは、直接は・・・」

 

(桜井氏)
「福祉給付金の制度について説明してますか?在日韓国人朝鮮人に。これは、貴方たちが年金制度に入れなくて可哀想だから、我々の恩恵としてこの制度を作ってあげて、国民の税金で貴方たちに払っているんですよと説明してますか?それすらやってませんか?」

 

(担当職員A)
「制度の説明はさせてもらってます。」

 

(桜井氏)
「で、お礼の一言もないわけでしょ? ありがとうございますの一言もないわけですね?少なくとも貴方はそれを承知していないんですね?」

 

(参考)

wasavi0032016.hatenablog.jp

 

(担当職員A)
「直接、手続きに来られた方とかは、お礼を言われる、それはありますけど、勿論。」

 

(桜井氏)
「でも貴方、知らないって言ったじゃないですか。要するに自分自身は知らないわけでしょう?」

 

国から年金代わりの在日外国人高齢者福祉給付金など受給する資格の全くない人たちと神戸市担当職員の呆れた実態 ④

 

f:id:wasavi0032016:20160921020636j:plain

神戸市は年間1億2千万円を在日朝鮮人に支給している ⑤ - YouTube

 

(桜井氏)
要するにいないんですよ!私もいろんなところを調べてみたけどね、在日韓国人朝鮮人で日本全国約820カ所で、820の自治体でやっているとは言いますけども、心の底から感謝してね、ありがとうございましたって言った在日韓国人朝鮮人、どこにもいなかったですよ。新聞の投書欄にね、こんな制度があって私、本当に助かりました、なんて言った在日韓国人朝鮮人、一人もいない。民団、総連、彼らがね、我々の同胞を救ってくれてありがとう、なんて一言も言わない。

(もっとくれ!言うてるやんな~)(足りへん、言うてる)

実際、これ今の言葉、その通りでしょ?もう入れあったんじゃないですか?神戸市にも。どうですか?増額要求。増額の要望ありましたよね? ありましたね?

 

(担当職員A)
(※首を縦にふり、うなずく??)

 

(桜井氏)
「隠したってしょうがないんです。公文書からすぐ出ますからね。」


(始めたときから3万3千円ですか? 上がってるでしょ? それ要求されているからでしょ。)

 

(担当職員A)
「うちの財政の方の状況もあったかと思いますけど。」

 

(桜井氏)
「その財政が1兆1千億円の赤字でね、こんな無駄金使うような余裕ないはずですよ。違いますか?

それこそね、節電といいながら実際には経費でしょ?経費節減でエアコン止めてね、電気まで消して・・。こんなね涙ぐましい努力をしてて1億2千万円ポンッて払うっておかしいよ。」

(不当利得返還請求せえよ!)

(ここは違うかもしれないけど、障碍者の子には倍払ってますね?)

(中略)

(桜井氏)
「今まで批判の声もあった!あることはあったんですね。電話とかでね。メールやファックスとかでは?」

 

(担当職員A)

「メールでもあったかと思います。」

 

(桜井氏)

「メールでもあった!要するに批判の声、一斉に寄せられていることは寄せられているんですね。その数とか統計は出てますか?」

 

(担当職員A)

「それは出してないですね。」

 

(桜井氏)

「具体的にとはいいませんけど、おおまかにどれくらいの量になります?批判の声というのは、どれくらいの数に?」

 

(担当職員A)

「年間、数件ですね。」

 

(桜井氏)

「こうやって直接来て、おかしいんじゃないか、っていう事で申し入れしたのは?」

 

(担当職員A)

「私自身は初めてです。」

 

(桜井氏)

「まぁこれはね、始まったのは川崎市です。神奈川県川崎市からです。その後、追随したのが神戸市なんですよ。

但し、川崎市よりも貴方たちの方がね、3万3千円、川崎市は確か2万1千くらいだったと思いますけど、日本でずば抜けて多いんですよ、ここは。

さっき言ったようにね、25年、コツコツ、コツコツ、毎月1万何千づつね払い続けてきて、やっともらえる月々の手当がですね4万円ですよ。国民年金が。一般の国民は4万しかもらわないときに、年金保険料1円も納めていない在日韓国人朝鮮人は3万3千円頂いていますと!

これで納得できる国民がいたら私、会ってみたいんですよ。貴方たち本当に納得してこれやってます? どうなんです?全く矛盾を感じないでやってます?〇〇さんも。(担当職員Bへ)矛盾感じなきゃ、日本人じゃないぞ!君たち。憤って当たり前なんだ、これ。別に貴方たちを怒鳴りつけに来たわけじゃなくてね、もうこの制度、辞めましょう。

過去の事をいくら行っても仕方がないけども、これからの事を考えてね、1億2千万ものお金をドブに捨てる。この1億2千万があればね、この神戸市でも首をつらなくて済む人、多分いるんですよ、沢山。3万3千円がもらえなくて、在日韓国人朝鮮人のジ〇イだかバ〇アだかが死ななきゃいけないとしたら、死ねばいいんです。

そこまで日本には責任は無い。責任があるのは韓国、北朝鮮ですよ。なんで日本がね、在日韓国人朝鮮人という立派な外国人に責務もたなきゃいけませんか?彼ら自身も日本に対してなんの責任もないですよ。

我々日本人はね、日本でなにかあったら一蓮托生なんですよ。外国に逃げますって言って逃げれる人はほとんどいませんよ。地震が起きた時に、今回の原発事故ですよ。原発事故起きた時にいの一番に逃げだしたのは在日韓国人朝鮮人じゃないですか!もっと酷いのはね、在日韓国人の親で子供残して、母親は韓国に帰っちゃったって人がいるんですよ。その個別の事例をあげていくだけでもね、とんでもない民族性だというのがわかるんですよ。なんでそれに対してね、我々は救済措置なんかやんなきゃいけないんですか?」

 

(参考)

【2016/1/31】川崎発 日本浄化デモ【反日を許すな】2 - YouTube

(9分52秒あたり一部文字起こし)

「折角、こういう場なのでね、皆様方にも一人、覚えておいてほしい人物がいます。これから申し上げる人物、それこそが真のレイシストであります。その名前は、民主党会派、川崎市議会議員の飯塚 正良

この男、何をしたかと言いますとですね、特に在日特権を許さない市民の会のみなさんは絶対ご存知の外国人高齢者福祉給付金、この制度を日本で初めて、市長に対して圧力をかけ成立させた人物であります。これの何が差別なのかといいますと、このお金、日本人にはびた一文払われないんですよ!!

 

「〇〇さん(担当職員A)、先ほどの25年ですね、25年なんとか納めて4万円、40年納めて6万6千ですよね。24年と11カ月だとどうです?」

 

(担当職員A)

「今の制度だとゼロ円です。」

 

(桜井氏)

「ゼロ円ですよね。救済措置ありますか?」

 

(担当職員A)

「ないです。」

 

(桜井氏)

「ないですよね?1円の年金保険料も納めていない在日韓国人朝鮮人が3万3千円の、福祉給付金という名前ですけど、実質これ年金代わりです。そもそもそのために始まっているですからね。年金がもらえないということで。

先ほど、貴方も認められているわけですからね。これ日本人への差別でしょ!違いますか?24年11カ月、払い込んでも、あとたった一カ月足りないからという理由でね、日本国民は年金もらえない。救済制度もない。なんにもない。

貴方を糾弾しているわけでもなんでもなくて、なんとかこれ辞めて欲しいんですよ。先ほど言ったように過去のことはいくら言ってもね、どうしようもないのは私にもわかっている。

でもこれから先ね、救える人がいるんだったら、それも国民を救えるんだったら、日本国民が救えるんだったら救ってほしいんですよ。そのためのね道具がここにあるんですよ。1億2千万ていうね。

さっき言ったように、この1億2千万が消えることによって300名の在日韓国人朝鮮人が死ななきゃいけないとしたら、死んでいいんです。我々にはなんの責任もない。貴方たちが助けるべきは国民なんですよ。」 

(中略)

「ただその中で、なぜこの制度を作る必要があったのか? 誰が作ったのか?なんの目的で? そしてなぜこれ続けているのか?っていうところがわからないんですよ。」

 

(担当職員B)

「勿論、制度として検討するところはあったと思います。今、この場でどうこう・・・」

(中略)

(K氏)

「それとね、最高裁判例をご存知ですかね?在日の無年金訴訟、(敗訴確定しましたよね)国籍条項を設けたのは日本国の裁量権だって。日本に落ち度はないと

そして外国人の救済義務、一義的には祖国の韓国が負うと。最高裁の確定した判断ですよ。最高裁判断、これ尊重しますよね?しかもこの福祉給付金いうのは最高裁の判断に反する制度ですよ。」

 

(参考)

【裁判】無年金訴訟、在日韓国・朝鮮人らの敗訴確定!…最高裁|保守速報

※上記記事より引用

無年金訴訟、在日韓国・朝鮮人らの敗訴確定

外国籍を理由に老齢年金を受給できなかったのは、法の下の平等を定めた憲法に反するとして、福岡県内に住む在日韓国・朝鮮人と遺族ら計9人がそれぞれ1500万円の損害賠償を国に求めた訴訟で、最高裁第1小法廷(金築誠志裁判長)は6日の決定で原告の上告を棄却した。原告敗訴の1、2審判決が確定した。

原告側は、日本人に限って年金を支給する「国籍条項」が1982年に撤廃された際、国は、在日外国人が年金を満額受け取れるような救済措置を講じるべきだったと主張。これに対し、福岡地裁と福岡高裁は「救済措置をとるかどうかは国の広い裁量に委ねられており、不当な差別とは言えない」として、原告の請求を棄却した。

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(関連記事)

国民年金から在日を除外した事への考察 | 日本人の権利を取り戻す! 川東大了 公式ブログ

 

(桜井氏)

宇治市役所に参りましてね、京都のウトロの件でね、今と全く同じ事を聞いたんですよ。『貴方たちは公務員として最高裁の判決を順守しますね』と、聞いたら1時間黙りこくって・・最後はね、渋々、はい!って言ったんですよ。

あなた達、本当に公務員としての自覚をもって欲しいんですよ。今まではダラダラ、ダラダラとね・・・金ばら撒いときゃいいよ、どうせ人の金だしな・・。貴方たちにとっちゃ。

あなた達にとっちゃ、1億2千万、あなた達にとっては人のお金だよね、どうでもよいお金だよ。でなかったらこんな風にばら撒けない。」

 

(K氏)

「確認したいんですけど、在日無年金訴訟における最高裁の判断、尊重してもらえますね?」

 

(担当職員二人)

(※無言)

(中略)

(桜井氏)

「ただ、その中で何故、この制度をつくる必要があったのか? 誰が作ったのか? 何の目的で、そして何故、続けているのか、っていうところがわからないんですよ。」

(中略)

(K氏)

「この制度は、在日無年金訴訟と言うのが起こされましてね、その判決がひょっとしたら原告勝訴になるかもしれないと。その判決が出るまでの間、とりあえずの中繋ぎ的な、さしあたっての救済措置として出来ているんですよ。

そして判決が日本に責任なしと出た以上、その段階でこの制度の役目は終わっているんですよ。だから聞いているんですよ。日本国の最高裁判所の判断、尊重してもらえますよね? 貴方が嫌がっても尊重しなければならない。」

 

(桜井氏)

「今、はい!って言われた?当たり前のことなんですよ。公務員が最高裁の判決を守りませんて首ですよ。

で、これ、民団、総連からこちらに何か話はありました?まったくないですか? これ個別の案件でありますか?まぁ、要するに民団、総連から圧力かかってますか?ということを今、私聞いているんですけどもね、それはないですね。(ないらしい)

今回ですね、突然で大変申し訳なかったですけども、この申し入れについて市長まで上げて頂けますか?口頭ですけどね。」

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(文字起こしここまで)

 

 

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